中・狂・党という現代に蘇(よみが)えったナチスに、日本は、世界は人間の尊厳を賭(か)けて闘わないのか

 中華という選民思想を狂信する国家党(Nazi)は16億人の生命を人質に、世界市民を恫喝(どうかつ)するの

 狂った野望と爆裂(ばくれつ)する狂気を世界に撒(ま)き散らすの

 人間の理知、人間性とかけ離れた凶暴(きょうぼう)な激情、暗澹(あんたん)たる愚鈍(ぐどん)が6000万人の中国人を殺したのか

 そして今、又、16億人の中国人を犠牲にしようと、全員を殺戮(さつりく)し、地上から消してしまおうが、中国・・・だけは逃げ果(おお)せる、生き延びられると算段(さんだん)しているの


 朽木糞牆(きゅうぼくふんしょう)の中国・・党の乱暴狼藉(ろうぜき)、理不尽(りふじん)の攻撃、暴力に日本は沈黙し、ただ尻尾(しっぽ)を振ってご飯にありつこうとするイヌになり下がるのか

 日本は中国の暴走、他国への侵略、中国軍の不法僭縦(せんしょう)行動を傍観(ぼうかん)し、拱手(きょうしゅ)して、Nazis(国家社会主義)の欲望の捌(は)け口が糜爛(びらん)、増殖することに協力するの

 日本はNazisの復活に日本の手を汚すのか


 何故、こんなおぞましい殺人集団国家が現代まで存続可能だったのか

 そもそも中国共産党の歴史位置、存在の根拠(こんきょ)とは何だったか

 大戦で流された夥(おびただ)しい人民の血の止血、戦争で負(お)った深い傷を治癒(なお)す瘡蓋(カサブタ)としての役割、それこそが中・共・党の歴史使命だったではないか

 荒廃しきった国土、貧窮(ひんきゅう)、悲しみ、憎しみ、怒り、絶望の渦巻く中で中国人民に瀕死(ひんし)の中国の回復と新しく始まる復興への一縷(いちる)の望みを托(たく)されたのが中・共・党だったではないか

 何故、中国は中国人民の英雄的献身で奇跡の復興を果したのに、まだ中国全土にカサブタが居残(いのこ)り、居座(いすわ)り続けているのか

 中国・・党は到底、自立できぬボンクラ、カス、クズばかりの中国人民のために存在するのだと、強弁、偽証(ぎしょう)、詐言(さげん)、欺慢(ぎまん)するのか

 いまだに中・共・党が生き残っているのは、日本が世界が中・党を甘やかしたからだ

 1959年、中・共・党が5000万人の死者を出した時点で、中・共・党は現代史から消滅しなければならなかった

 その恐るべき未曾有(みぞう)の人道犯罪は人類の名誉、人間存在のすべてを賭けて断罪さるべきものであった

 その極悪犯罪を日本は、世界は黙認し、見逃した

 6000万人の人間を殺しておいて、どこに、まだこの人間世界に存在する資格があるのだ

 厳然たる6000万個の骸(むくろ)の事実を前にして、正義は永久に闇の中で慟哭(どうこく)するだけなのか

 正義は二度と、人間の前に姿は見せぬと心に決めたのか

 
 (ゾク)

 

 

 

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