僕らは二度の大戦から三度(みたび)、自(みずか)らの愚劣(ぐれつ)、愚脳(ぐのう)、遅鈍(ちどん)の歩みを歴史に…

 歴史から何も学ぶことができなかったの  進歩など戯言(ざれごと)、幻想だったの  僕らはいつも生まれ立ての赤ん坊のままだったの  家へ戻るの  母なる原(もと)に帰るの  絆(きずな)を断(た)った自由の個(こ)が時を浮遊したの  矛盾(むじゅん)、相剋(そうこく)が現実の生身(なまみ)を形成したの  個(こ)の…
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 深層への練(ね)り込み、複雑怪奇化、別相化装’(かそう)が意志を断(た)たれ、必然に向かう時が来たの

 僕らの思考形式に単純な誤(あやま)り、過誤(かご)があったの  富裕と貧困は同一の存在の逆相(ぎゃくそう)だったの  貧困と富裕を繫(つな)ぐ太い両道(カネすじ)があるの  僕らは暗澹(あんたん)に向かうの  自(みずか)ら希望を生み、性を実現するの  苦痛、悲劇、悲惨、残酷、無情こそが僕らの腐敗土壌(どじょう)の宿主(…
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 社会主義、共産主義の無謬(むびゅう)性、絶対核心、最高尊厳、唯一領導、万歳斉唱(せいしょう)に何の疑いも持てぬ白…

 誰が虚偽を信じたの   誰が虚偽に騙(だま)されたの  誰が虚偽によって巨万の富、正当な商取引、商業行為では考えられぬ異常の高額、100万元、1000万元、1億元、10億元、100億元、1000億元、1兆元の利益、人民富財(ふざい)を独(ひと)り占(じ)めしたの  ウイグル人、チベット人を虐殺、殺戮(さつりく)、文化破壊、強奪…
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 天皇大帝、神農炎帝は夏の日盛(ひざか)りに己(おのれ)の無能、自然の非情、偉大の存在を思い知ったの

 中国の無能は数(かず)の多さが力の源泉であると信じた無知、愚帝(ぐてい)を輩出(はいしゅつ)することしかできなかった歴史の悲哀(ひあい)そのものだったの  何故、夏(か)は、殷(いん)、商(しょう)は滅びたの  周の封建(ほうけん)制を維持できなかったの  秦、漢、魏、晋、隋が次々と滅び、唐の律令国家が廃退(はいたい)したの…
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 中国朝鮮の悪弊(あくへい)を正し、人間の道を切り開く覚悟があるの

 中華の陋習(ろうしゅう)を断ち切るの  人間の歴史を辱(はずかし)めるアジアの痴愚(ちぐ)、野蛮(やばん、蛮行(ばんこう)と訣別(けつべつ)するの  生という新たな始まり、開始の動機、人間の意志そのもの、現実の発露(はつろ)から逃げず、真実と真っ直(す)ぐ向き合うの  アフリカの未開、南米大陸のゴールドラッシュ、富裕欲情、知…
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 先行、回復、復調する中国、イタリア、スペイン、イギリスから学習、獲得した新しい人間形質を僕らは自(みずか)らに組…

 不正腐敗を肉に均質に塗(まぶ)したの  虚偽不正を人間与件(よけん)として僕らの品性の基底(きてい)に置いたの  人間の人間性、性の否定、破壊、損壊、人間圧殺、ウイグル人殲滅(せんめつ)を鴉片(アヘン)中国脳、偉大中華の復活、復興の足がかりにすることを是認したの  中国から学ぶの  貧困を犠牲に成(な)り上がるの  貧困…
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 僕らは、この国、日本は、こんなみっともない世界を造作(つく)るために第二次世界大戦を惹(ひ)き起し戦ったの

 歴史は20世紀初頭の3700万犠牲者では人間の無能を許さなかったの  更(さら)なる6000万人をはるかに超える死者、被害者を必要としたの  誰が、何ものの意図、悪・の意志が2150万人的(じんてき)損失、78万、780万、7800万、7億8000万、78億人的(じんてき)損害、損壊(そんかい)を非情、残忍(ざんにん)の視野に入れ…
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 中国の焚書(ふんしょ)坑儒(こうじゅ)、焚冠(ふんかん)坑人(こうじん)の英断こそがパンデミックに対する最善最良…

 狂気が殲滅(せんめつ)、絶滅、衰亡の危機、艱難(かんなん)、辛苦(しんく)、悪意、悪害の罠(わな)を斥(しりぞ)けたの  錯乱(さくらん)、錯誤(さくご)、非人道(ひじんどう)が僕らを救ったの  僕らはまだまだ光り輝く未来を残したの  残酷(ざんこく)無比(むひ)、非情凶暴(きょうぼう)が遅鈍(ちどん)逡巡(しゅんじゅん)の…
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 自由の形質を獲得した僕らが独占、独裁、富裕、虚偽、狂気に圧倒され、自壊、自滅、消え失せる何も残らぬ未来など、許せ…

 悪魔が独占するの  大魔王が独裁するの  習近平が富裕の全(すべ)て、人間価値の全(すべ)てを握ったの  虚偽、暗黒不正がどす黒(ぐろ)い太陽を地上に送り込んだの  人間の劣情(れつじょう)、獣欲、支配独占欲、中華独善、狂気錯脳(さくのう)が選良(せんりょう)優性(ゆうせい)、洗浄(せんじょう)洗脳工作で、性が目ざした高貴…
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 パルテノンの回廊(かいろう)、神殿の散策は胸いっぱいに新しい息吹(いぶき)、鮮烈(せんれつ)、優雅(みやび)、色…

 横川(よかわ)の寂滅(じゃくめつ)、峯道(ほうどう)の峻険(しゅんけん)は命を研(と)ぎ澄(す)ましたの  無が絶対の存在だったの  実現の有(ゆう)、人間の前に、転変(てんぺん)、揺(ゆ)らぎ、動きの中で絶対は、そこらに転(ころ)がっている無数の小石に過ぎなかったの  性を繫(つな)ぐことの荘厳(そうごん)を僕らは手中にし…
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 狂人国家に僕らは人間の歴史を与えるの

 正しい解答はどこにあるの  虚偽と隠蔽、人殺しを生業(なりわい)とする未開、単細胞に僕らは戻るの  野蛮(やばん)、凶暴(きょうぼう)、無法、暴力、狂気が僕らを決定するの  自由が消えるの  存在の可能、多様を天安門のように押し潰(つぶ)すの  絶対の領導(りょうどう)、神を凌駕(りょうが)する核心、最高の尊厳、そんな馬…
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 神の意志、共同意思が個(こ)の性を圧殺(あっさつ)、僕らを紙屑(かみくず)のように捨てるのを許すの

 人間の可能は存在しなかったの  僕らは地上という忌(い)まわしい牢獄(ろうごく)を生きるの  呪(のろ)われた、悪・の意図の下で捕食(ほしょく)、交接(こうせつ)、人間行為を終えるの  中国は神になったの  習近平は毛沢東を陵駕(りょうが)したの  大躍進(やくしん)、文革(ぶんかく)の8800万犠牲(ぎせい)死者、予定…
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 僕らの生きる意志、生体の構造、仕組(しく)みは何ものが設計したの

 僕ら自身が、内なるものが自(みずか)らを造(つく)り出したの  不正腐敗が人間の本性、性そのものだったの  虚偽不正が最(もっと)も人間に似(に)つかわしい、人間行為だったの  富裕独占こそが僕らの欲望の最終到達地、果(は)てだったの  人間という存在の不確(ふたし)かさが、揺(ゆ)らぎに同調させたの  同質、同等、個(…
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 僕らは進化という崩壊、頽廃(たいはい)、完熟(かんじゅく)、腐爛(ふらん)の過程を経て、種(しゅ)になるの

 誰が悪魔と手を結(むす)び、悪魔の武器、原爆を使ったの  中国は世界の邪悪(じゃあく)を一身に負(お)う野望、狂気の領導(りょうどう)、痴(ち)の狂乱を彷徨(さまよ)うの  醜怪(しゅうかい)、醜悪(しゅうあく)の人間の本性、暗愚(あんぐ)の隆盛(りゅうせい)、欲望の餌食(えじき)に中華を委(ゆだ)ねたの  何千万の人間を殺…
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 突然の風が止(や)むの

 青空が姿を見せるの  束(つか)の間(ま)の平安が訪(おとず)おとず  黒雲の虚偽はひたひたと押し寄せ、僕らの息を止(と)めにかかるの  何が起こるの  何をするの  ひたすら踊(おど)るの  月光が闇を照らしだしたの  不正腐敗、腐臭を隠蔽(いんぺい)、消したの  僕らはまだ動く手、歩き出せる足、見える目、聞…
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 暗鈍(あんどん)、愚鈍(ぐどん)、遅鈍(ちどん)、中華錯乱(さくらん)の咆吼(ほうこう)、狂気の放恣(ほうし)を…

 人間の歴史から逃げるの  人間を放擲(ほうてき)するの  暗黒、悪・、富裕独占に人間を売り渡すの  不正義を剔抉(てっけつ)するの  不正腐敗、虚偽不正、共産主義の名を騙(かた)る真っ赤の偽物(にせもの)、社会主義を冒瀆(ぼうとく)する集団犯罪組織を切除(せつじょ)するの  人道に背(そむ)く国家犯罪を暴露(ばくろ)、究…
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 僕らは今、瑞々(みずみず)しい生命の中にあるの

 生命の本原(ほんげん)、本性(ほんせい)を実現するために、この地に存在するの  僕らは煌々(こうこう)たる光の内にあるの  虚偽が暗黒へ導(みちび)くの  時が暗黒を解禁(かいきん)するの  人間の幼(おさな)さを暴露(ばくろ)、祝福を与えたの  暗黒が自(みずか)らの深さ、知悉(ちしつ)、聡明(そうめい)さを悪(わる)…
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